受託開発(商品発注システム)導入事例

携帯電話、スマートフォンアプリを活用した商品発注システムの開発実績をご紹介します。

受発注報告システム

受発注報告システム

事業内容 和菓子類の製造・販売
導入日 2006年夏〜
開発環境 S!アプリ
導入機種 SoftBank 502T
ユーザー数 約30人
システム概要 在庫・売上・発注情報を毎日店舗から報告する。
報告内容は本社または向上のPCからインターネット越しに閲覧でき、状況をリアルタイムで把握出来る。
お客様の声 FAX・電話等で行っていたやり取りが全て携帯電話で可能となり、省力化ミスが減りました。
店舗が増えても高価なPCや端末を導入する必要が無く、低コストで運用できています。

受発注報告システム

受発注報告システム

事業内容 業務用酒類食品卸
導入日 2006年春〜
開発環境 S!アプリ
導入機種 SoftBank 902T
ユーザー数 約80人
システム概要 各店舗ごとの配送リストを携帯APもしくはPCで取得し、取得リストを基に商品の発注を行う。
お客様の声 飲食業の発注は主に業務終了後に行われるため、受注内容の整頓を夜間行う必要があったが、システム導入することで整頓 業務をカットだけでなく、記入ミス等の人為的なミスもなくなり大幅なコスト削減につながりました。